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マイナンバー制度対策
マイナンバー制度の対応が分からない会社さまに緊急案内!!
マイナンバー制度をスムーズに導入する方法のご提案
2015年10月5日に行政手続きにおける特定の個人番号を識別するための利用等に関する法律、いわゆるマイナンバー法により、市区町村から全国民にマイナンバーが記載された通知カードが郵送されます。
これにより、会社は今まで行ってきた源泉徴収や雇用保険等の事務に対応するため、従業員からマイナンバーを集めなければならなくなります。
このマイナンバーの取扱いは法律でこと細かく決められており、違反すれば厳しい罰則の適用もあります。
しかしながら対策を考えている会社さまはというと、決して多くはありません。
マイナンバー制度が世の中に浸透していない事や、何をして良いのかが分からないことが大きな理由でしょう。
当事務所でも、会社さまからのマイナンバーに関する問い合わせは多いです。
よくある質問
・そもそもマイナンバーとはどういう制度
・マイナンバー導入について実際にやるべきことを教えて欲しい
・マイナンバー制度をどのように社員に伝えたら良いか
・マイナンバーを扱う上で講じなければならない安全管理措置とは何か
・マイナンバー制度のセミナーや研修をしてほしい
・マイナンバー法にある罰則とは何か
・マイナンバーをパソコンで管理すべきか、紙台帳で良いのかを知りたい  など
このような声にお応えすべく、当事務所は以下の提案を致します。
マイナンバーの導入に関するコンサルタント
マイナンバー法とはどういうものか、現実にどう対応すれば良いのかが分からないのが実情ではないでしょうか。
例えば収集、保管、廃棄方法などです。
これらの取り扱いは法律やマイナンバーに関するガイドラインに適合するようにしなければなりません。
当事務所では、会社さまの「分からないこと」を丁寧に説明し、実践的で利用しやすい収集方法や保管方法等をご提案していきます。
また、導入する際に必要で便利な書類などのツールを提供致します。
社員説明会や研修、セミナーなども対応致します。
マイナンバーに関する就業規則等の取扱規程の作成
マイナンバー法やそれに関する関係法令、ガイドラインでは安全管理措置を講ずべきとされています。
マイナンバーを扱う上で最悪な事態は漏洩することです。
これを防ぐために、会社としてどのように臨むのか、どう取り扱うのか、従業員の教育はどうするのかを等を決めておく必要があります。
パソコンに最新のソフトを入れても、立派な金庫を買っても100%安全とは言い切れません。
なぜなら実際に取り扱うのは人だからです。
ヒューマンエラーは必ず起こります

それを防ぐ手立てや、不幸にも起こってしまった場合にどうするのかを決めておくことは非常に重要です。
※ 料金について
ご相談内容や作業の量や要する時間に応じで、ご納得頂ける適正な料金の設定を行います。お気軽にご相談下さい。
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